100画像.com全画像掲示板リンク
スマホ用サンプル見放題   スマホ用徹底比較   見たい動画を一発検索  
【スマホ版無料サンプル動画】   【スマホ版更新情報サイト】その1、 その2、 その3   【無料動画AV-KING】

Joyful Note


[トップに戻る] [新規投稿] [ワード検索] [過去ログ] [投稿ランキング] [管理用]

  • 掲示板の設定中です。
  • ここに自由にコメントを追加できます。

1:人妻で美人OL秘書のなま膣を犯して調教!&a...[0] 2:復讐 裏切りの村[0] 3:母が寝取られ逝く様子を盗み見た娘恵子は・...[0] 4:デリになって男をむさぼりたいという娘に母...[0] 5:夫の浮気への報復[0] 6:家事はできなくてもセックスなら・・[0] 7:男と絡み合う姿を魅せたくて狂う橘家の妻恵...[0] 8:橘家の嫁 恵子[0] 9:和子の不貞[0] 10:カツアゲ[0] 11:青年に受け入れてもらうため顔面騎乗[0] 12:別れた後の淋しさ[0] 13:顔面騎乗[0] 14:丸見えのM字開脚[0] 15:私は必要とされていない・・[0]
スレッド一覧はこちら


人妻で美人OL秘書のなま膣を犯して調教!&a...  投稿者:知佳 投稿日:2018/11/22(Thu) 05:11 ID:vEc1WcuM No.101 HomePage 引用

旦那よりも大きな他人棒に強気な人妻美人秘書も、言う事を聞くようになった。鎖に繋がれ、他人棒への欲情にも縛られ、妻はもう帰れない関係まで行ってしまった。アナルもマンコも穴という穴を攻められ、何度もイカされる。やっと他人棒を挿入してもらえる事になり、妻はオマンコをヒクヒクさせて他人棒を欲しがる。そんな時に社長(旦那)から他人棒の持ち主に電話がなる。妻に挿入したまま旦那と会話。電話を切ると妻は会社まで響くような声をだし、他人棒を楽しむ。そして、

- Count.21 (Last.2018/10/25 16:07) -



復讐 裏切りの村  投稿者:知佳 投稿日:2018/10/25(Thu) 16:07 ID:mOSvC92c No.100 HomePage 引用

悟もまた、貧しく悲しい運命の中に育った。

母が産み落とした己は、実の父の子ではなく、爺様の胤であることを、ある日忍んで会いに来た爺様と母、ふたりの会話から知る。

憧れの想いで娶った妻は、同じ村の庄屋の息子と、かつて深い関係にあり、嫁いだ今でも心を寄せていることを知って狂った。

〈思い知らせてやる。あいつらに復讐してやるんだ・・・〉

父を裏切った母はもちろん許せない存在だった。

それ以上に、妻の美也子も、そして元凶である爺様も許せなかった。

妻の美也子が、時として橘に心を寄せるあまり、意地悪をして気を惹こうとしていることに腹を立て、

通りがかりに母に近寄り、挨拶かたがた母の陰部に手を差し入れ、シズクを掬って舐める爺様。

それを身を揉んで堪え、コトが終わると笑顔で見送る母。

〈お袋ともども・・・〉と考えたのも無理はない。

- Count.20 (Last.2018/10/12 21:56) -



母が寝取られ逝く様子を盗み見た娘恵子は・...  投稿者:知佳 投稿日:2018/10/12(Fri) 21:56 ID:HPfsxLYA No.99 HomePage 引用

花弁から、これ以上ないほど汁が溢れ始めている。女の反応が始まっていた。

「ほらっ、早くしろ」

男の言葉に従って母が床に横になると、男は組み伏せる形で覆いかぶさって太腿を割って腰を割り込ませた。

「目を開けて、ちゃんと診ておきなさいよ」

すっかり濡れそぼった花芯に、男の充血してどす黒くなった亀頭があてがわれる。

「あかね!」

父が悲壮な叫び声を、初めて発した。

「あなた・・」

先端が挿し込まれようとした瞬間、母は男の亀頭を花弁で振り払った。

「耐えるんだ。あかね・・」

憤怒の表情で男は再び花芯に亀頭をめり込ませる。

「いやっ、あなた・・・助けて」

振り払いかけた母の太腿を、今度はガッチリ男の腕が押さえ込んだ。

「このアマ」

この体制では亀頭冠が母のGスポットを苛ませているのは確かだった。

組み伏せられている母はとみれば、一見ひどく怯えて逃れようともがいているように見え、その実、抑え込む男の腰に足を絡ませ、芯部に引き込み身悶えていたようにも見えた。

「どうしたい?あんたが交代して挿し込んでやるとでもいうのかい?」

首を精いっぱい伸ばし、食い入るように母と男の結合部を診る父。

「はぁ・・はぁ・・ううう・・」

脇で見守る父は、いかにも嫉妬に狂った鬼の形相をしていながらも、母がどのような気持ちで男を受け止めようとしているか、覗き見たい気持ちが入り混じったような、前のめりの不思議な体制でそれを、眼を如何にも逸らす振りをし、絡み合う様子を見守っていた。

「あん・・もう・・イッちゃう・・」

男の腰がリズミカルに母の花弁に向かって打ち付けられ、出入りを繰り返すペニスに母の愛液がまとわりつき、白く光り輝いていた。

パンパンという音と、欲情に耐え兼ね放つ母の淫臭が部屋を支配している。

父は、
男と母の行為がいよいよ佳境というときになって、それまで掌で押さえていた股間のファスナーをおもむろに引き下げ、凄く大きくなったものを母に向かって晒すと握って、男の責めに喘ぐ母の痴態に合わせるように擦り始めた。

「すごいわ、あなた・・・雄々しくなってる」

同時にふたりの男を欲しがる母、

「あああっ、ツヨク!逝きそうなの、もっと・・。このひと・・中に出そうとしてるのよ、それでもいいの?」

母は母で悲壮感と喜悦が入り混じった表情をしながら父を見守っていたが、男が一段と強く腰を送り込むと、ついに父の存在を忘れ、襞で今挿し込まれているペニスを味わうべく、腹部の、恥骨のしゃくりがあらわになった。

「出してもいいんだな?儂の胤が欲しいんだな?そうだよな、奥さん」

つい弱音を、男は吐いた。

男の動きも、射精感が極まったのか、時々止まり、耐え兼ねて宙を仰ぎ、ともすれば引き抜こうとする。

「中はダメ・・・主人が観てる!中は・・あああっ、逝く・・」

引き抜かせまいと、母が必死でペニスを肉球を、足首を使って引き寄せようとしていた。

大きく口を開け、のけぞりながらペニスの味をピンクのラビアで楽しもうと、その状態を推し量っているさまが見て取れた。

〈男の人が母に苛まされている・・・〉

へし折れんばかりに加えこんだペニスをラビア俗にいう下付きのごとく下に向け、その入り口で締め上げ捻る。

男の顔が憤怒の形相に代わり、したたかに腰を打ち付け迫ったとき、母は男の両腕に爪を立てながらのけぞり、全身をガクガクと震わせ絶叫した。

「ちょうだい!!いっぱいちょうだい・・・出して、お願い!!」

母の尻が一段と高く持ち上がり壺を上向かせた。ややあって腹が九の字に曲がった。子宮深くペニスの送り込みを受け入れたのが分かった。

「あん、あん、あああ・・いい、すごくイイ・・」

亀頭が子宮頚部を精液を注ぎ込もうと許可を得るためノックしているんだろう、

男の腰が母の陰部に強く押し付けられ、ふたりは全身をこれまでになく密着させたかと思うと、傍目にも母の体内に男の胤が注ぎ込まれたのがわかるほど愛に満ちた痙攣がふたり同時に湧き起こった。

母がついに男の胤を受け取るべく許可を出していた。

- Count.19 (Last.2018/10/11 16:40) -



デリになって男をむさぼりたいという娘に母...  投稿者:知佳 投稿日:2018/10/11(Thu) 16:40 ID:MD3sCvwg No.98 HomePage 引用

「そう、ありがとう。本当にお疲れ様。これであの子も橘から縁が切れる。自由の身になれるんだわ」

竜彦を前にして、手放しで喜んでいるのは恵子の母、あかねだった。

あかねはかつて、竜彦が強請った資産家の妻だった時代がある。

貞淑な妻として、深窓の奥深くに囲われ、自由を奪われていた。

和子が主催するパーティーに出入りしたあかねの夫が、そこで供された女と薬物によって骨抜きにされた。

その情報を元手に資産家宅に乗り込んで、夫の目の前で散々あかねを凌辱したことがきっかけで、あかねは晴れて資産の大半を手に家を出ることができた。

その時抱かれたあかねの膣が本気で竜彦のペニスを締め上げていたことは忘れもしない。

声を押し殺し、苦悶の表情を浮かべながらも、体内はよがり悶え切っていた。

家を離れて暫くは息をひそめて生活しているように見せかけてはいたが、実のところ竜彦は秘かに呼び出され、あかねの性欲を満たす道具として扱われていた。

電話で、その娘の恵子との情交を報告すると、殊勝な口ぶりで感謝の意を表してくれた。

嫁に出した我が娘と肉体関係をもった。しかも母親とは肉におぼれた仲。

「橘家を出たのはいいが、彼女は街でデリになるつもりでいるようだ」

ついでのこととして伝えると、あかねは急に泣き声になった。

「お願い、それだけは・・・」

電話ゆえ、相手の顔まではわからない。

だが、竜彦には本当に泣いているように思えてならなかった。

資産家の家に忍び込み、夫の帰りを待って凌辱した当のあかねは、長い年月使えてきた夫の前で凌辱されることに泣きながら、竜彦の胸に顔を埋め、幾度も失神するまで逝った。

ケダモノのペニスを、凌辱に泣きながら包み込んでいたあの襞の微妙な蠢き、そして柔らかな肌の感触が、はっきりと蘇ってきた。

あの あかねを再び傷つけるのはつらい、

「あの子をデリに引き渡さないと約束してくれたら、いい情報を差し上げてよ」

もしもこの依頼がなかったら、親子を脱がせ並べておいて、交互に凌辱し襞を味わってもいいと竜彦は思った。

- Count.18 (Last.2018/10/10 18:00) -



夫の浮気への報復  投稿者:知佳 投稿日:2018/10/10(Wed) 18:00 ID:Bj/omJFU No.97 HomePage 引用

〈こんな日が来るなんて・・・〉

恵子の心は浮き立った。

思い起こせば、悟の妻が庄屋家の畑のかぼちゃを蹴っ転がしたことが始まりだった。

これに怒った夫が、元々同窓生とはいっても人妻美也子に手を上げ、ススキが原で押し倒し、まぐわったことに端を発している。

夫の悟が貧困苦に耐え兼ね、美也子の夜の相手をしなくなったばかりか、母親と手に手を取って雲隠れしてしまい、行き場を失った人妻は、つい挿し込んでくれた恵子の夫を本気で迎え入れ始めた。

当然のこと、恵子に対し、夫の夜の要求は極端に減り始め、その分、他人妻の美也子に夢中になった。

「萱の原のまぐわい」のうわさを耳にするたびに、はらわたが煮えくり返った。

村中の男どもが我こそはと見守る中で、夫は美也子と真っ先に絡み合い、その結合部をこれ見よがしに晒し、挙句の果てに中にたっぷりと注いだと聞かされると、いてもたってもたまらなくなった。

〈あたしだって、まだまだ男の目を引けるんだ・・・〉

想いは日増しに募り、ついつい立派な勃起を見せつけてくれた神崎敏行を、幾度も受け入れてしまっていた。

「萱の原のまぐわい」を観衆として十分堪能した敏行は、ことあるごとに昼日中から、観衆の面前で絡み合うような卑猥なセックスを要求してきた。

はじめは戸惑いと恥ずかしさから避けていたものの、雪囲いの行事の最中、作業小屋で仲間に覗き見されながらまぐわったことが癖になり、露出癖が芽生えることになる。

〈夫が寝取られた妻に嫉妬し・・・〉

奪い返して掻き抱く。

それが夢にまで出てくる。

先ほど作業小屋で聞き出した竜彦の、和子を寝取られた嫉妬心、

「嫉妬に狂って女を取り返すべく抱く、そんな極限状態の男を、同じ想いにキュンキュンする花弁を使って受け止めてみたい」

それを今、実現可能はところまでこぎつけていた。

- Count.17 (Last.2018/10/08 16:14) -


[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No 暗号キー




- JN + YYB + alpha -

- Joyful Note -
enhanced by [w-Space.net]